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スレーブ・遅延回路(最終の予定)2006年05月25日(木)23:49
「しつこい」のですが・・・
やっとリードリレーが揃ったので遅延回路のリレーを交換して大内田スペシャルスレーブにて調整。 今まで1/640(UNスレーブ)が限界でしたが、何とか4台(遅延回路)とも1/1000までは同調可能に、中には1/1250までOKのものもあります。 が、1/500以上とかは光量が落ちますのでたぶん使用しないとは思います、、、 しかし、スレーブでかなり違いが出てくるものですね、高感度を謳ったスレーブが販売されている理由が判ります。 「たかがスレーブ、されどスレーブ」、、、ですね。 後ピン2006年05月24日(水)20:11
今日は何の予定もなくヒマ、天気も良いし出かけて写真でもと思いましたが肩の痛みが少しあるので止め。
「D2xとD200のAFピントチェックでも・・」と初めてピントチェック。 被写界深度(前1、後2)からすればD2xは、ほぼジャスピン(ごく僅かに後ピン)、D200は明らかに後ピン。(光源は蛍光灯) 照明光源の種類によりピント位置が変化するらしい(蛍光灯だと後ピンに)、波長の違いとかあるので当然かもしれない。 ハロゲンとタングステンは後日チェックしてみます。 スレーブ2006年05月22日(月)23:17
UN製スレーブがストロボとの相性問題があった為、遅延回路用に大内田スペシャルスレーブを少し雑な作りですが4個作成。
実際は3個あれば足りるのですが出来損ないがあったりするので、、、 このまま電池を入れるとショートする可能性があるので絶縁材で電池を包みます。 感度は良好・誤動作も少ない、大内田さんに感謝です!! ![]() スレーブ2006年05月20日(土)15:30
白ヒゲさんの所に紹介されている大内田さんの新スレーブ回路を実際に組込み。
ストロボはメッツ40MZ−2、単2電池を使うためにグリップを使用していましたが、内臓する単3電池の方が効率が良いのでグリップを分解してアタッチメントの中にスレーブを組込み。 下の画像、右側の長方形窪みに黒いTPS616、オンオフは電源スイッチ及びパーマセルにて。 スレーブの電源はストロボより供給、グリップからストロボへ電源を供給する端子を利用。 このままだとスタンドに付けられないのでUNの液晶モニターバウンサーをアタッチメントに取付け。 さて、次は遅延回路用に、このスレーブ回路をプラケースに組込みしますが、こちらはCR2032を内臓する予定。 ![]() ![]() 激痛2006年05月19日(金)15:51
3年ぐらい前から肩が痛くて「五十肩かな」と・・・
年末は痛みが少なくなって「直ったかな」と思っていましたが、先週より痛みが酷くなり寝返りも出来ないし、痛みで目を覚ます様になり、今朝は最悪で激痛が走り、腕がボウみたいになり病院へ。 レントゲン撮影をして「石灰が溜まっていますね」と、、、「関節に注射します。少し痛いかもしれません」。(五十肩ではないと言うこと?) この注射が痛いの何の、「これが少しか!」と言いそうになりましたが、我慢。 「来週になっても痛みが引かなければ、もう一度注射しましょう」、、、出来れば避けたいが。 肩の痛みは加齢による老化で避けられないみたいで、看護師によると結構多くの人が来ているそうですよ。 → 皆さんへ |
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