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スレーブ・遅延回路(最終の予定)

「しつこい」のですが・・・
やっとリードリレーが揃ったので遅延回路のリレーを交換して大内田スペシャルスレーブにて調整。
今まで1/640(UNスレーブ)が限界でしたが、何とか4台(遅延回路)とも1/1000までは同調可能に、中には1/1250までOKのものもあります。
が、1/500以上とかは光量が落ちますのでたぶん使用しないとは思います、、、
しかし、スレーブでかなり違いが出てくるものですね、高感度を謳ったスレーブが販売されている理由が判ります。
「たかがスレーブ、されどスレーブ」、、、ですね。
| 遅延回路 | Comments(0) |

後ピン

今日は何の予定もなくヒマ、天気も良いし出かけて写真でもと思いましたが肩の痛みが少しあるので止め。
「D2xとD200のAFピントチェックでも・・」と初めてピントチェック。
被写界深度(前1、後2)からすればD2xは、ほぼジャスピン(ごく僅かに後ピン)、D200は明らかに後ピン。(光源は蛍光灯)
照明光源の種類によりピント位置が変化するらしい(蛍光灯だと後ピンに)、波長の違いとかあるので当然かもしれない。
ハロゲンとタングステンは後日チェックしてみます。
| 機材 | Comments(0) |

スレーブ

UN製スレーブがストロボとの相性問題があった為、遅延回路用に大内田スペシャルスレーブを少し雑な作りですが4個作成。
実際は3個あれば足りるのですが出来損ないがあったりするので、、、
このまま電池を入れるとショートする可能性があるので絶縁材で電池を包みます。
感度は良好・誤動作も少ない、大内田さんに感謝です!!
_DSC4427.jpg

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スレーブ

白ヒゲさんの所に紹介されている大内田さんの新スレーブ回路を実際に組込み。
ストロボはメッツ40MZ−2、単2電池を使うためにグリップを使用していましたが、内臓する単3電池の方が効率が良いのでグリップを分解してアタッチメントの中にスレーブを組込み。
下の画像、右側の長方形窪みに黒いTPS616、オンオフは電源スイッチ及びパーマセルにて。
スレーブの電源はストロボより供給、グリップからストロボへ電源を供給する端子を利用。
このままだとスタンドに付けられないのでUNの液晶モニターバウンサーをアタッチメントに取付け。

さて、次は遅延回路用に、このスレーブ回路をプラケースに組込みしますが、こちらはCR2032を内臓する予定。
_DSC4414.jpg

_DSC4415.jpg

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